タイトルの通りです。本シリーズ最後のエントリになる予定のSide D、感情処理パートはRubyKaigi 2025 事後勉強会のあとに公開する予定です*1。
*1:といってもほとんど書けてないし、多分事後勉強会の懇親会とかでまたさらに処理すべき感情が増えて書くことが増えそう
タイトルの通りです。本シリーズ最後のエントリになる予定のSide D、感情処理パートはRubyKaigi 2025 事後勉強会のあとに公開する予定です*1。
*1:といってもほとんど書けてないし、多分事後勉強会の懇親会とかでまたさらに処理すべき感情が増えて書くことが増えそう
タイトルの通りです。
今年はローカルオーガナイザー兼スピーカー兼DJです*1。だいたいこんな予定です。
以下が本編、だいたいリストダンプです。
*1:2色のTシャツでDJするのはうなすけ君に続いて2人目のはず
タイトルの通りです。 rubykaigi タグの使用が適切かはさておいて、タイトルは2022・2023のRubyKaigiと同じ構文。
非技術記事です。キーブ部分の技術記事は近く書きます(スライドの訂正があるのでなおさら)。
続きを読む諸事情により、今日書いた文章をsha256に埋めて、後に公開しようと思います。
7e70713df8d7cb66c3831f76cecdcbfbc7a54e0365a4637b7e950b0a046d5751
